★「月刊ヴィアン」スタッフの取材裏話♪★

群馬県内で毎月22万部発行のフリーペーパー「月刊ヴィアン」スタッフのブログです。群馬の地元情報満載でお届けします!
1012345678910111213141516171819202122232425262728293012

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 --/--/-- (--) 】 スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

【ネットボール】なでしこJAPAN って知っていますか?


ネットボールって名前をご存知ですか? 実は100年以上も歴史があり、世界約60カ国でプレイされているインターナショナルスポーツです。1960年代までは「女性用バスケットボール」という名前で親しまれてきました。つまり、そのとおり女性だけのバスケットボールです。とりあえず、細かい説明は省いて、ぜひ皆さんに見てもらって、知ってもらうのが一番だと思い、近日、見ることができるイベントをご紹介します。2/7(土)・8(日)、安中市スポーツセンターで行われる、プロバスケットボールのbjリーグ群馬クレインサンダーズの試合会場で日本代表のつばきJAPANがデモンストレーションを行います。ぜひ、興味がある人もない人も、いえ、見ていただければ必ず興味がわいてきますよ。ぜひ、出かけてみてくださいね。両日とも、プロバスケットボールとネットボールが見られる一石二鳥のイベントです!
日時:2月7日(土)・8日(日)
会場:安中市スポーツセンター
開催名:bjリーグ群馬クレインサンダーズホーム戦 
対戦カード:群馬クレインサンダーズvs東京サンレーヴス
2/7(土)開場:14:00 中体連男子vs北橘中
             つばきJAPANデモンストレーション
             太鼓保存会演奏                                                             17:00 オープニングセレモニー
         18:00 試合開始     
2/8(日)開場:10:00 中体連女子vs榛東中
              つばきJAPANデモンストレーション
              太鼓保存会演奏
    13:00 オープニングセレモニー
          14:00 試合開始 
両日ともハーフタイムに安中一中新体操演技
スポンサーサイト
【 2015/02/06 (Fri) 】 スポーツ | TB(0) | CM(0)

パナソニック ワイルドナイツ優勝インタビュー 北川智規<4>

悲願の二冠を達成!
今季、トップリーグ最強のチームになった理由とは-。


北川智規
Tomoki Kitagawa

日本選手権決勝表彰式2
日本選手権を制し、選手たちは喜びを爆破させた  写真=野本浩一郎/パナソニック ワイルドナイツ

<3>から続く

2シーズンぶり6回目の
ベスト15選出
『獲ったぞ』と嬉しさがこみ上げた


――シーズンを通して自分の中で伸びたなと感じたところは?

「なんやろな、コミュニケーションの部分だったり、練習の態度だったり。真面目になりましたね。自分は明るくワイワイする人間なので、ふざけたりしていた時もありましたが、今季はふざけていても締めなきゃいかん時は締める部分もありました。ちょっと自分を抑えたというか、一回冷静になって考える自分がいましたね」

――変わった実感はありますか。

「ちょっとあります。ちょっと(苦笑)」

――日本選手権決勝戦の舞台は国立競技場でしたね。

「やっぱり良いものですね。大学時代は選手権で毎年当たり前のように国立競技場に行っていたので、自分にとっては相性が良い場所なんです」

――大学選手権で優勝もされていますね。

「嬉しい思いもしましたし、悔しい思いもしましたね。(東京五輪のために立て替えになる前の)最後の国立で優勝できたのはすごい歴史に残ることだと思う。あそこの国立をもう見られへんのかと思ったし、『そこで勝ったのは僕らやぞ』っていう誇りもあったし。とにかく嬉しかったですね」

――表彰式の時に優勝トロフィーを持って嬉しそうにしていましたが、受けとった瞬間はどんな気持ちでした?

「下の台座がとれた! あれは毎年とれるらしいです(笑)」

――それを持って記念撮影をしましたね。

「トップリーグ優勝の時、銀の皿のようなものをもらったんですけど、それをたまたま笹倉に持たしたんですよ。笹倉が真ん中で銀の皿をもっているところが優勝パネルになったので、今回は離さへんぞ、この場所は譲らんって思いました(笑)」

日本選手権表彰式1
優勝トロフィーを手に、日本ラグビーフットボール協会の森喜朗会長と記念撮影をする北川智規 写真=野本浩一郎/パナソニック ワイルドナイツ

――応援してくれるファンも喜んだでしょうね。

「たくさんメッセージもいただきました。会社の守衛の方にも僕がバイクで出勤する時に、『おめでとう』って声をかけてもらいました」

――トップリーグでは2シーズンぶりにベスト15にも選ばれましたね。

「以前もチームが強い時期があって、自分自身もトライの回数が多くてベスト15に選ばれていた時は、すごく嬉しいというのはなかったんです。天狗になっていたわけじゃないですけど。今季は、もらえるか、もらえないかわからなかった中でもらえたというのは、ホンマに嬉しかったですね。ちゃんと獲ったという感じがしました。今までは『もらった、ラッキー』という感じだったのが、今季は『獲ったぞ』という感覚でしたね」

――シーズンが終わってまだ間もないですが、来季の目標は考えていますか。

「終わってから1週間経ってないので、まだホッとしています。来季の目標はとりあえずフィットネスを頑張ります。もちろん連覇もです。それより、GW明けから始まる春のフィットネスが怖いな(笑)」

日本選手権決勝表彰式3
ファンと一緒に二冠達成を喜ぶパナソニック ワイルドナイツの選手たち 写真=野本浩一郎/パナソニック ワイルドナイツ

(文=星野志保 取材日=2014年3月14日、太田市内のクラブハウスにて)

【プロフィール】
きたがわ・ともき
1983年7月25日生まれ、京都府出身。東山高校から関東学院大を経て、三洋電機ワイルドナイツに入部。持ち前のリーダーシップでキャプテン不在時は、しっかりとチームを支えたチーム初の二冠に貢献。ベスト15に6回選出。06年に新人賞、06から3季連続でトライ王にも輝くなど日本を代表するウイング。174㎝・80㎏。


<了>

【 2014/03/31 (Mon) 】 スポーツ | TB(-) | CM(-)

パナソニック ワイルドナイツ優勝インタビュー 北川智規<3>

悲願の二冠を達成!
今季、トップリーグ最強のチームになった理由とは-。


北川智規
Tomoki Kitagawa

日本選手権決勝プレー
ゲームキャプテンとして日本選手権決勝に出場した北川智規。攻守にわたりベテランの技が光った  
写真=野本浩一郎/パナソニック ワイルドナイツ


<2>から続く

リーグ一のディフェンスのチーム
今季は戦い方に一本芯が通ったことで
迷いがなくなった


――シーズンを振り返ってきつかったなと思う試合はどれですか。

「(セカンドステージの)サントリー戦はしんどかったですね。いつもはタックル回数が100のところ、あの試合は300ぐらいいったんです。いつもの倍以上はタックルしているので、たぶん後半最後は点を挙げられませんでした」

――近年、ずっと勝てなかった相手に、今季は全勝しましたね。

「ディフェンスがカギになりましたね」

――今季、手応えを感じたのはいつぐらいからですか。

「後半節ですね。そこから、完成に近づいていった。春からやって来たものを積み重ねて、プレシーズン、夏合宿とやっていって、シーズンで完成していない証拠にファーストステージでキヤノンに負けたりして。(11月の)宮崎合宿で寝食をみんなで共にしたことで、夜の時間にいろいろとコミュニケーションを取れたことも良かったし、より実践に近い練習が午前午後とできたので、そういうところでも自信が持てたのだと思います」

――日本選手権準決勝の神戸製鋼戦では、2トライを挙げましたね。

「しましたっけ? 覚えてないです(笑)」

――トップリーグのセカンドステージの神戸製鋼戦では、32-31と接戦でしたが、日本選手権では46‐5と大差で勝ちました。

「相手は点差が開いた時に、トーナメントなのでポイントを獲りにいく戦い方じゃなくて、点を獲りにいく戦い方にせざるを得ない状況だったんです。相手がちょっと無理をしたところに僕らが付け込んでいった。『相手はミスを誘ってきたり、パスを回してくるしかないぞ』ということで、こちらはディフェンスラインの人数を増やしたりして対応した結果が、あの点差になりました」

――今季は選手たちが、周りの状況が見えるほど冷静にプレーしているんだろうなと思いました。

「コミュニケーションの部分が良くなったからですね。外からの声が大事で、外側からウイング、フルバック陣がワイワイ言っていても聞こえないので、それを内側に伝えるためにセンターやスタンドがフォワードに伝えたりしていました。フォワードはどうしてもしんどいことをするポジションで、激しいし、痛いしで、一つのプレーが終わるとボールウォッチャーになってしまいがちなんです。ボールを見るんじゃなくて、人を見ろというのをディフェンスの中でやってきたので、『前見ろ! 前見ろ!』『人数を合わせろ』と声もかけるし、プレーが始まる前にも『もしこいつがここおったら、残っといてな』というのも先読みしてコミュニケーションを取ったりしていました。今季はいろいろ考えてコミュニケーションができましたね」

――これまではコミュニケーションの部分に課題がありましたが、今季そこを改善できたのはなぜだったのですか。

「みんなの意識ですね。言うのは全部言うんですけど、聞く耳をもつのが難しい。みんなカッとなってしまうので。耳を傾けられるようになったのはフィットネスがあるからです。しんどすぎても聞こえてこないですから。それにある程度プレーに余裕があったり、数的に余裕がある状況なら耳に入ってくるので、どういう風にそういう状況を作っていくのかと言ったら、声しかないんです」

――シーズンの初めは正直、二冠を獲れると思っていましたか。

「正直、いける力はあると思ったんですけど、絶対に獲れるかと言ったら五分五分ぐらいかなというのはありましたね」

――パナソニックにチーム名を変えてから過去2シーズンはノータイトルに終わり、苦しいシーズンを過ごしただけに、3年目の今季の二冠達成は、喜びも一入(ひとしお)だったのではないですか。

「騒ぎましたね。『やったぞ』って。笑顔でシーズンを終えられたのが14チーム中、僕らだけなので」

――これまでも二冠を狙っていましたが、今季はどこが違いましたか。

「ディフェンスに自信が持てたことですね。これまでは、どうすれば勝てるというのがない2年間やったと思うんです。どうすれば勝てる、これさえすれば勝てるというのがなかった。一本芯が通ってないチームやった。今年は一本ディフェンスというのがバックボーンにあって、そこからのターンオーバーボールをどうするとか、ディフェンスありきのチームやったと思います。それが昨季は戦い方にぶれた部分もあったので難しかったですね」

――来季はどうチームを進化させていきますか。

「このディフェンスに満足したら終わると思う。決勝、準決勝での反省もいっぱい出てきているので、それはまだまだ自分たちの伸びしろがあるということ。ディフェンスの形を変えていかんと相手に研究されるので、その中で『あの時はああやったから』というこだわりは持たず、自分たちでしっくりくる、効果が出るものを、上積みしてやっていきたいですね。それができればもっと強いチームになれる」

(文=星野志保)

<4>に続く

【 2014/03/31 (Mon) 】 スポーツ | TB(-) | CM(-)

パナソニック ワイルドナイツ優勝インタビュー 北川智規<2>

悲願の二冠を達成!
今季、トップリーグ最強のチームになった理由とは-。


北川智規
Tomoki Kitagawa

北川2
写真=野本浩一郎

<1>から続く

副キャプテン
ゲームキャプテンとして
チームを支えた一年


――今季は、副キャプテンに就任し、堀江さんがいない試合ではゲームキャプテンとしていろいろ力を尽くされたのではないですか。

「みんな一人ひとりが経験もあるし、『それはキャプテンのお前から言った方がいいよ』とアドバイスもしてくれました。みんながいろいろ言ってくれはるので、すごくやりやすかったです」

――副キャプテンとして心を砕いたことはありますか。

「(開幕前の)春シーズンにバックス陣でミーティングをしたり、ノリさん(中嶋則文監督)に今週は誰を連れて行きますと報告して、食事に連れて行って、いろいろと個人的な話をしたり、試合に出るためにどうしたらいいとかアドバイスをしたりしていました。それをしっかりノリさんに伝えながらやっていました」

――チームをまとめる上で、キャプテンの堀江さんと話し合ったりしていたのですか

「試合の後に、田邉さん、フィリップ・ムーニーさんなど結構な人数を揃えてランチミーティングをしたりしていましたね。練習前にもミーティングをしましたね」

――そのミーティングではどんな話を?

「どういう戦いをしていくのかや、モチベーションの持っていき方とかですね」

――意識改革の面でやってきたことは?

「自分たちが二冠を狙っているチームだというのをみんなが強く意識し始めたことが意識改革になったんじゃないですかね」

――ゲームキャプテンを務めることも多く、肩にかかる責任の重さを強く感じることもあったのでは?

「試合中、タッチ蹴るのか、ゴールを狙うのかも決めなきゃいけない。点差や時間を考えて、フォワードにモールでいけそうか聞いたり、キッカーにいけそうかって聞いて自信なかったら『ええぞ』と言って。『いけます』っていう言葉を聞いた時には、多少距離があってもゴールを狙ったり。それでゴールを外したとしてもしっかりチェイサーが揃っていれば、またマイボールから始められるし、敵陣深くで止めればいい話やから」

――日本選手権決勝でペナルティーキックの時に、ベリック・バーンズさんと何かを話していましたが、あれは何と?

「決める自信があったら言ってくれと。バーンズは足を痛めていて、最初『距離が出えへん』と言っていたんです。それでタッチキックも笹倉康誉が蹴ったりしていた。笹倉も『緊張するんだけど』って言ってましたけど(笑)。たぶん笹倉はほとんどタッチキックを蹴ったことがなかったと思います」

――そんな状況での二冠だったんですね。

「それも含めてホッとしました(笑)」

――試合に出られない選手たちも力をつけてきて、彼らが試合に出ても戦力ダウンすることなく戦えたのはチームとして成長したところでは?

「もともと他チームに行けば試合に出られる実力のある選手ばかりが揃っているので、試合に出るメンバーだけが戦術を理解するのではなく、それ以外の選手も同じことを理解しているつもりなので、誰が出ても、誰かがケガをして代わりにパッと入っても、やれたのだと思います」

(文=星野志保)

<3>に続く
【 2014/03/31 (Mon) 】 スポーツ | TB(-) | CM(-)

パナソニック ワイルドナイツ優勝インタビュー 北川智規<1>

悲願の二冠を達成!
今季、トップリーグ最強のチームになった理由とは-。


北川1
写真=野本浩一郎

北川智規

Tomoki Kitagawa

東芝との決勝戦
前半と同じ戦いをしたら
絶対に後悔する!


――トップリーグと日本選手権の二冠達成、おめでとうございます。二冠は長年の夢でもありましたが、日本選手権の決勝戦でノーサイドになって、優勝が決まった瞬間はどんな気持ちでしたか。

「トップリーグのタイトルを獲った時はめっちゃ嬉しかったんですけど、二冠という目標を達成できたときはホッとしましたね。ノーサイドになったときは、トップリーグで優勝した時ほどの高いテンションではなくて、『ホンマによかった~』、という感じでした。準決勝で神戸製鋼に勝ったときはプレッシャーを感じることはなかったんですけど、決勝はどこかで緊張していたんだなと感じましたね。試合中、なんか自分らしくなかった。それでも周りがすごく良かったから勝てたんだと思います」

――その緊張はどんなところで感じました?

「プレーをしながら『なんで、あそこで声を出さなかったんだろう。もっと声を出せたな』というのがあって、『これが決勝か』とプレッシャーを自覚しましたね。これまでは連れてきてもらった決勝が多かったんですけど、今回は(キャプテンの)堀江(翔太)がおらん状態で、ゲームキャプテンをやらせてもらって、その中で『感じんとこ』って思っていたプレッシャーを感じていたんです」

――前半は東芝に押される展開で、後半は逆に圧倒する展開になりましたが、ゲームキャプテンとして、ハーフタイムにチームメイトに何か伝えたことはありましたか。

「僕というより、コリー(ホラニ龍コリニアシ)が、『前半と同じプレーをしたら一生後悔するぞ!』って。あの言葉でチームが一つになりました。前半は、もう一つディフェンスも前に出られていないし、どこか受けているというか、必死ではなかったと思います」

――東芝は、リーグ戦とは違う戦いをしてきましたね。

「そうですね。ハイパント(前方に高く蹴り上げる滞空時間の長いキック)を蹴ったりしてきました。たぶんあれが本来の東芝の姿だと思うんですよね。逆にあれをせえへんかったというのは、東芝が東芝であるがために、こだわり過ぎた部分があって、自分たちの形を見失っていたんだと思います。それを日本選手権のサントリーとの準決勝で取り戻した。そこで強い、怖い東芝が帰ってきて、僕らとぶち当たった」

――前半は東芝にリードされながらも、4点差に抑えられたことは大きかったですね。

「それはでかかったですね。激しいディフェンスの中で規律を守り、ペナルティーをとられることなくやれたことが、流れを相手に渡さなかった要因だと思います。逆に東芝は流れを持って行けそうなところで、自分たちでペナルティーを犯してしまっていました。それが、ウチとと東芝との差だと思います」

――トップリーグの決勝でサントリーと対戦した時にも、最後は相手がペナルティーを犯してミスも連発していましたが、今季のパナソニックの強みはペナルティーが少ないことが挙げられますね。

「今季は我慢するディフェンスですね。ペナルティーを犯しちゃうと相手の思うつぼなので、どれだけペナルティーをせんと規律を守ったディフェンスで激しくいけるのかが一年通してのテーマでした。シーズン終盤になるにつれてそれが洗練されてきた。一年通してやってきた結果が、ええかんじで出せたシーズンでしたね」

(文=星野志保)

<2>に続く
【 2014/03/31 (Mon) 】 スポーツ | TB(-) | CM(-)
プロフィール

「月刊ヴィアン」スタッフ

Author:「月刊ヴィアン」スタッフ
■「月刊Vien(ヴィアン)」は、前橋・高崎を中心に毎月22万部発行されている月刊無料生活情報誌です。コンセプトは、「『群馬びと』の“ココロくすぐる”」です。毎号、グルメ・医療・健康・旅をテーマに読者のニーズに合わせた誌面内容をしています。
■特長は時節に合わせた巻頭特集記事や食の情報、群馬のスポーツ情報などを掲載しており、見ごたえ充分の記事内容。地元群馬のFM局・エフエム群馬とコラボレーションした月イチレギュラー番組『月刊!ラジ・ヴィアン』のレポートページほか、季節ごとの企画ももりだくさん!
■そんな「月刊ヴィアン」編集部のスタッフは、少数ながらも元気いっぱい、群馬県内のグルメやトレンド情報を、誌面に載せられなかった分まで、ブログでご紹介していきます。

置き本スポットはこちら!
★★★★★★★★★★★★★★★
月刊Vien(ヴィアン)公式HP

↑これからますます充実の予定です♪

広告掲載・紙面に関するお問い合わせは、
電話 027-289-2500(代)
FAX 027-289-2501
または、メール

までお願いいたします。

ブロとも申請フォーム
ブログ内検索


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。