夏といえば楽しみはビールです!(のんべえではありません)
行ってきました!「ビアホール」。
前売り4,000円で飲み放題・食べ放題。お得です。
ビールはそんなにたくさん飲めないので、
「食べる」方でがんばりました!
写真を取り忘れてしまい、 おいしそうな料理をご紹介できないのが残念ですが、
おしゃれなホテルでのビアホール、リッチな気分に浸れますよ〜♪
期間限定(8月末まで)なので、ぜひ足を運んでみくださいね。

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月刊Vien(ヴィアン)公式HP http://www.vien.co.jp/
広告掲載・紙面に関するお問い合わせは、
電話 027−219−2008(代)FAX 027−236−0102
メール vien@vien.co.jp までお願いいたします。
先日またまた、増田さん、萩原美和さん、そして新入社員の萩原佳代子さんと前橋の街中でランチ♪
今回は、馬場川通り沿いにある「喫茶こまち」へ。
昔ながらのどこか懐かしい感じの店内は、
都会の喧騒を忘れさせる、まさに“癒し空間”。
2Fの窓側の席から見る前橋の街は、いつもと一味違って見えました。


ランチメニューも豊富で、私→カレーライス、増田さん→ナポリタンスパゲティ、美和さん→コンビーフのホットサンド、佳代子さん→リゾットを注文。
もちろん大満足の味で、バッチリ完食しました。忙しい毎日にホッと一息できるお店です。癒されたい人におすすめです☆

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みなさん、いつもこのブログを読みに来てくださって、ありがとうございます。
それぞれのブログの下のほうにある、「拍手」というボタン、気付いていますでしょうか?
これは、【良い読み物】と判断していただけた場合に押していただくボタンですが、同時に、ご意見や賛同の言葉などをコメントとして送ることもできます。
ぜひ、活用してくださいね♪
ダンボさん★いつもコメントありがとうございます。
ガムランボール、編集部員もかなり持ってます。
やっぱり、アクセサリーは個性が出ますよね。
納豆がお好きなんですねー。
編集部も、納豆好きが多いですよ。
おお、「くめ納豆」の会員…かなりひかれますね。
今度、探してみます。
うしゅさん★ニャンコ、和みますよね。
またぜひ、遊びにきてください。
今回ご紹介するのは、編集部のグルメ探偵(増田が勝手に命名)こと、
萩原(み)が連れて行ってくれた、「気になるカフェ」です。
その名も、「BREAK'S CAFE(ブレイクズ・カフェ)」。
馬場川通りの白銀屋の隣にあります。

訪れた時刻は12:30。店内は、すでに女性を中心にほぼ満席状態。
通りに面した窓際の席では、数人の女性のお客さんたちが楽しそうに食事と会話を楽しんでいました。
カウンター席には、1人で食事をするお客さんも何人かいて、奥の方の丸テーブルでは、男性数人のお客さんもいました。
私たち2人が案内されたのは、奥の丸テーブル。
席に座ると、さっそく、ランチを頼みました。
お店の入り口前に立つ黒板の手書きメニューによると、この日のおすすめは3種類。
「挽肉とほくほくポテト、夏野菜の色どりカレー」
「ハムとフレッシュトマト、コーンのスパゲティー」
「スライスチーズと野菜のトーストサンド」
どれも、サラダ・スープ・デザート・ドリンク付きで、850円です。
| ![]() こちらは萩原(み)の頼んだ、「スライスチーズと野菜のトーストサンド」。こんがり焼いた厚切りのトーストに、フレッシュなレタス、トマト、チーズがマッチ。デザートのバナナ&ジャムのヨーグルトと一緒に食べて、栄養バランスも満点♪ドリンクはホットコーヒーをチョイスしました。 |
ショーケースの中には、見るからにふわふわのシフォンケーキや、ちょっと大き目のスコーンも山盛りになっていました。
窓から通りを行く人を眺めながらのティータイムも楽しそうです。
また、ぜひ行ってみたいお店でした。

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INDEX
●Vien SPECIAL-ISSUE
六本木現地リポート いま、行きたい東京はココ!「旬の“エキサイティング”2大スポット
●【特集】実力派、美容サロン最新情報
~ヘアとエステのおしゃれ関係、賢い女性は上手に使う~
●MAKE A HAPPY MARRIAGE
感謝の気持ちを伝える結婚式
●隠れ名所漫歩「下仁田町」
~四季の表情豊かな「姫街道」の町~
●【GOURMET】特集「仲間が寄れば楽しい宴」
●今月の「ラジ・ヴィアン」
~自転車の旅・下仁田編~
●ザスパ草津 藤井大輔選手インタビュー
★ほか、お得なクーポン、プレゼントなど盛りだくさんの内容です!
| | 最近ようやく日焼けを気にしだした、増田です。 今回は、「前橋の老舗スパゲティーを食す!」ということで(?)、 馬場川通り沿いのビルの2Fにある「麦亭」へ行ってきました。 こちらは小さなお店ながら、絶品の創作和風スパゲティーが味わえる名店なのです。 実は、すでに数回、編集部員4~5人でランチを食べに訪れています。 そのたびに、新しい食感・味覚との出合いがあって、 編集部員のお気に入りのお店となっているのでした。 さて、今回も平日のランチ時間帯に、4人で行ってみました。 |
お店の中は、中央のキッチンを囲むようにカウンターが、そして奥と窓際にテーブル席が配置されています。
おすすめは窓際のテーブル席。
カウンターも、マスターの手際のいい料理を見学できるのでちょっと楽しいですよ。
メニューは、かなり個性的。
中でも気になった一部をご紹介すると……
・ミートソースと納豆のスパゲッティ 1,000円
・バジリコと納豆のスパゲッティ 900円
・ホタテのトマトソーススパゲッティ 1,000円
・たらことウニとイカのスパゲッティ 900円
・ベーコンと卵とキムチのスパゲッティ 1,000円
・海(山)の幸のサラダスパゲッティ 1,500円 (←おおっ!)
※平日のランチ時間帯は、コーヒーか紅茶が付きます♪

編集部員はけっこう納豆好きが多いので、特に納豆が入ったメニューに触手が動きます(笑)
そして私は……「山の幸のサラダスパゲッティ」を、いつか試してみた~い!

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萩原みです。
前橋市六供町の「夢ある街のたいやき屋さん」、ご存知ですか。
自家製あんがうまい、正統派のたいやきが食べられます。

ふわふわの生地に「招福」の文字も、ありがたみ満点。
ほかにも濃厚なカスタードをはじめ、冷たいたいやき、お好み焼き風の
「お好み鯛やき」やツナなど変り種もあり、軽食にもおすすめ。
丸刈り中学生の集団に混じり、私のお腹も満たしてくれています。
また、注目はこちらの店長さん。
会計時「800万円になります」、そしておつりも「800万円のお返しです」というような、楽しいひとときも過ごせますよ~。

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休日の「SPA SENTO」。
スパブームの昨今、次から次へとオープンする日帰り温泉には目もくれず「SPA SENTO」一筋です。
なんといっても24時間利用できることが最大の魅力。
サウナに入るのもよし、テレビを見るのもよし、ビールを飲むのもよし。
とにかく好きなことをしながらダラダラと過ごす一日の…なんと楽しいこと。
あまりにもハードな毎日のため爆睡してしまい、足掛二日間滞在なんてこともしばしば。
う〜ん、ダラダラもいいけれど今度はアカスリと足つぼにも挑戦してみようかな(と、毎回思っています)。

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先日、趣味で始めた陶芸の、窯だきの手伝いにいった。
窯は榛名の山奥にある。

火を入れ始めて6日目、なんと窯の中の温度は1,225度!
手には皮のグローブ、腕には「てっこう」を付けての完全防備で、扉を開け薪を入れる。

熱さで顔がジリジリして火傷しそうだ。
簡単そうで結構難しい。

周りは自然一杯なので、山菜?葉っぱ?を摘んで、食事の1品に天ぷらが登場したりする。
道にミツバが生えていたり、天ぷらにすると美味しいユキノシタがあちらこちらに生えている。
久々に時を忘れてのんびりできたかなぁ。
オマケ早々に「カブトムシ」登場。姪と甥が昨年から育てていた幼虫がかえったのだ。 オスが4匹、メスが3匹。 |

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メールvien@vien.co.jpまでお願いいたします。
初めまして! 古寿田です。
他のスタッフに大分遅れてのスタートになってしまいました。
おさぼりしてゴメンナサイ。
さて。「ガムランボール」って知ってますか?
私のブログマークのシルバーアクセサリーをご覧あれ。
バリの伝統的なお守りで、「ガムラン」の意味は伝統芸能のカラウィタン(自分達の音楽)で使われる楽器の総称だとか。
動くたびに神秘的な音色が響き、なんとなく心が癒される。
今、私のお気に入りの1点でーす。
ちなみに仕事に行き、話しをしていると相手の方の目線が「ガムラン」へ……
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高崎のサントノーレ近くにあるセレクトショップ「オ・プチ」さん。

ここ には普段使いのバッグをはじめ、かわいくてかっこいいアクセサリーやインテリアなどの雑貨、服が並んでます。
ディスプレイがとても奇麗です。
10,000円以内のバッグもたくさんあります。
中でも県内で唯一取り扱う「ロビータ」のバッグはおすすめです。
ちょっと個性的な見かけ、派手すぎず上質なのに手ごろな価格で私も一目ぼれしました。

クモの巣のようなデザイン、ハラコも使っているロビータのバッグ。23,100円。
年齢不詳のオーナーは歩くマネキンのような美人! なのに、気さくなのでお年寄りにも 人気あり。
一度遊びに行ってみてください。

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“やきそばの町”太田の有名店、「岩崎屋」のやきそばを食べて来ました。

おいしかったけどホントにソースで真っ黒でした。
麺も極太。
サイズは「小」から「特に名はなし」まで9サイズ。
私が食べたのは中サイズ315円のもの。
やっとこさ完食したけど、小食の人や女性は小サイズ210円のものがいいかも。
ラムネやかき氷、焼きまんじゅうもありました。
お試しください。

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こんばんは、喜田です。
いよいよ夏が近づいてきました!
みなさん、夏に向けてボディーの準備はできていますか?
「夏までには!」と思いつつ誘惑に負けていませんか?
もちろん私は負けっぱなしです!!
そんな人も(私含む)、かわいい服やアクセサリーを見てやる気を出しましょう!
ということで、今日取材に行った私のおすすめ2店舗をご紹介☆

1軒目は、前橋市小相木町(前橋長瀞線沿い)にある
エスニック洋服と雑貨のお店「リップスティック」。
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しかも、とにかく値段が安い!
その余った布で巾着を作って頂きました。
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続いて2軒目は、高崎市飯塚町にある「WILD WEST(ワイルド ウエスト)」。
アメリカンテイストの洋服やアクセサリーが人気のお店です。
県内ではめずらしいブランドもあるので、アメカジ好きにはたまりません! |
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天然石って見ているだけで癒されますよね。
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そして、お店や商品もさることながら、ヴィアン編集部でも話題のイケメン店長、阿部さんお願いして少しだけ映っていただきました。 気になる方はお店でチェック! 本当にイケメンですよぉ! |

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こんにちは、いよくです。
ランチは、いろんな所で食べます。
会社にいるときは、街中の近くのお店へ。お出かけ中の時は、行く先々のお店へ。
今日のランチは、「焼肉乃上州」黒毛亭。
焼肉乃上州でランチを食べるたびに思うのが…。
● あ~おいしかった、お腹いっぱい!
● ほんとにこんなに安くていいの?
なんと500円(もちろん税込み!)で、大満足のランチなのです。
本当にいいのでしょうか? 500円で。
だってこのボリュームですよ!(写真・日替わりランチ)
ほかにもランチメニューはいっぱいあって、
500円で焼き肉もOK!
信じられない。
まさに「驚愕のランチ」です。
ちなみに、このランチ、土・日・祝日もやってます。

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前橋の「そば平」さんで、夏の名物メニュー「冷やしナスおろし」を取材後、
ふっくら立派なナスの揚げ浸し入りのそばを味見させていただきました。
もともと日本食の勉強をされていたという若い店主・松井さんの料理はウマイ!
ちなみにゲゲゲの鬼太郎でおなじみの「妖怪珈琲」もいただいちゃって、ごちそうさまでした!
(ちなみに今なら「ネズミ男汁」「猫娘汁」も売ってます)
おまけブンブン車を走らせ高崎に行くと、
住宅地でエリザベスカラーをした野良猫(?)が
ふ つうに車の前を通過。
交差点で車の窓から写メを撮る私に、
通りすがりの自転車のおばちゃんは不審げでした。

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行ってきました!
サンレイク草木の「モンゴリアンバーベキュー」(本誌6月号76ページ参照)。
入り口で料金を支払い、いざ「モンゴリアンバーベキューコーナー」へ。
牛・鶏・豚・羊などの肉、エビ・イカなどの魚介、玉ねぎ・地場産トマトなどの野菜を選び、テラスの鉄板コーナーに持っていくと、専属のシェフが煙をモウモウとたて、ジュージューと焼いてくれます。
もちろん食べ放題。
通常バイキングの料理も食べられるので、ボリューム満点。

私はサッパリめのオイスターソースでいただきました。
他にもサワーソースやチリソースなどおいしそうなソースがいっぱいありました。
「超!うまかったです」

今日はあいにくの天気だったけど、気分はバッチリ高原気分。
テラス席は朝食もおいしくいただけそうだ。
皆さんもぜひ食事に出掛けてみてください。

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またまた増田です。
最近、編集部内で、「前橋中心商店街に“おでん缶”の自動販売機があったよ~」
との情報が。
噂の出どころは、編集部イチの街なかグルメ探偵(増田が独断で命名)・萩原美和さんです。
|
|
「おでん缶」といえば、AKB(秋葉原)でかなり前から有名でしたが、まさか前橋にもあったとは! マジで驚き!! というわけで、さきほど編集部員数名で本日の夕食を商店街で済ませてきたのですけれど、その帰り道……ついに「おでん缶」に遭遇しました。 とゆーか、「街なかグルメ探偵」に連れてってもらいました(笑)! |
![]() あっ。ありました(笑) |
しかし、あれですねー。 |
さすがの萩原さんも、ちょっと迷って……はいませんでしたが、温かい缶をチョイスして編集部へと戻りました。ハラペコな部員たちの見守る中、缶を開けると、いいニオイが♪(←さっき夕食食べましたが(わはは))
←お皿の上から“ほーらお食べ♪♪”と、誘っていたので、おなかはいっぱいでしたが、ついついひと口、つまませていただきました。私はそれほど「おでん好き」ではないですが、街なかにあるてと、なんとなく気になりますよね~。
ちなみに、こちらの缶は「牛すじ 大根入り」。
ほかの2種類は、どんな感じなのやら……
(きっと、「がんも」と「つみれ」以外には違いがわからないだろーな)
まだまだ謎のB級?グルメがありそうな前橋中心商店街。
また何か発見したら、編集部で押しかけて、レポートします(笑)

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増田です。
6月号の「月刊ヴィアン」で、チケットの読者プレゼントをした人形展について、読者の方から詳しく知りたいとお電話をいただきましたので、お知らせしますね。
■タイトル 「故郷からのおくりもの」 ~高橋まゆみ創作人形展~
■実施会場 高崎シティギャラリー 第1展示室
■開催期間 2007年6月29日(金)~7月11日(水) 13日間
※6月28日(木)は設営日
■開催時間 10:00~19:00(入場は18:30まで)
※最終日は14:00まで
◇主 催 故郷からのおくりもの実行委員会・上毛新聞社
◇後 援 高崎市・高崎市教育委員会・群馬テレビ・FM群馬
■入場料金 ◇当日券 大人700円、大高生500円
◇前売券 大人600円、大高生400円
※高校生未満無料
■問い合わせ 上毛新聞社事業局 TEL 027−254−9955
それにしても、洞察力が鋭いというのでしょうか、目を細めて子供に視線を送る優しい笑顔のおじいちゃん、おばあちゃんたちは……思わず「うちのおばあちゃんに似てる~!」なんて声も聞こえそう。
6月号誌面では、10組20名様の入場チケットをプレゼントしています。
ぜひご応募ください!
広報担当者のお話によると「この機会を逃すと、群馬で実物が見られるのはしばらく先になってしまう」とのことですので、残念ながら応募にもれた人も、ぜひ「ほのぼの」しに出掛けてみてくださいね。

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萩原です。
ハンカチ王子、ハニカミ王子と、ちまたはもっぱらの王子ブームのよう。
だからって(?)、そんな流行に乗せられたわけではないけれど、行ってきました「神宮球場」。
斉藤投手が一挙一動するたびに沸き起こる、スタンドからのどよめきと拍手の嵐。
そして、何万人もの大観衆の中で力強く投げている姿は、ただ々感動するばかり。
でも一番凄いのは、「カッコイイ」とか「爽やか」とかではなくて、実力があるということ。
ちなみに、ヤクルト戦より観客が多いと言うのも凄いと言うのか、情けないと言うのか。
そして、この経験ははたして仕事に生かせるか否か…。

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中学生の時はテニス部員だったグエンです(^O^)
先週の日曜、前橋市二宮町にある「前橋総合公園」でテニス大会を開きました。
……と言っても2人だけですが。
久しぶりの運動もいいですね!
フォア、バック、サーブ、スマッシュ、ボレー……シャコーンヌなどなど掛け声も勇ましく!
夢中になって、中学生に戻った気分でした。汗の数×筋肉痛(>_<;)
「前橋総合公園」は、「プール」などもあり自然に囲まれているので、デートや家族サービスにもおすすめですよ♪♪
料金は1人3時間360円で、開始時間は9:00~、12:00~、15:00~の3部制になっているようです。
運動でひと汗流した後は、前橋市天川大島町にある「七福の湯」に立ち寄りました。
施設内はすごく清潔感な感じで、広々としていました。
ここで、噂の「岩盤浴」に初めて入りました。
とにかく暑い暑い暑い! 汗が止まらないです。
でも、段々とうっとり…寝てしまいました。
ちょっとやみつきになりそうですね!
このコースなら、日曜・祝日でも1,500円くらいあれば朝から夕方まで満喫できます。
いつもと違う休日で、健康になれた一日でした。

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増田です。今日も良い天気でしたね~。
いよいよ、行楽にぴったりの季節になりました。
今回は、ちょっと足を伸ばして、下仁田町のおススメグルメを紹介します。
7月号では、本誌面とラジ・ヴィアンのちょっとした連動企画?が掲載予定です。
内容は詳しくご紹介できませんが、下仁田町をクローズアップしていきます。
下仁田町といえば、言わずと知れた「葱(ねぎ)と蒟蒻(こんにゃく)の町」。
でも実は、国道254号からちょっと入った商店街には昭和情緒あふれる食堂がたくさんあって、しかもどこもオイシイんですよ。知ってました?
商店街は上信電鉄下仁田駅の周辺にあります。
ぷらりと歩けば、町の人だけで味わうにはもったいないようなオイシイお店ばかりなんだとか。これは、確かめなければ(←取材のためですよ、もっちろん(*^-')b~゜)
この日は朝早くに町へ訪れたので、まずは下調べ。
散歩中のオバさまに町内のおススメグルメスポットを聞いてみたところ、突然の「知らない女」のぶしつけな質問に、
「そーね、たくさんあるわね。カツ丼が有名なのは“すずき屋食堂”とか、“きよしや”さん、“鍋屋”さんあたりかしらね。“一番”の餃子は、お客さんが入ってから包み始めるから面白いのよ。“茶茶”のパスタも人気ね。このあたりは水がおいしいからかな、どこも本当においしいから食べてってね」と、丁寧に教えてくれました。
今回、私が食事に訪れたのは、地元はもとより、県内外からも常連客が集まる食堂、「きよしや」さん。実は、ツーリング仲間の口コミで、以前にも2度食べに来たことがあったのですが。
一押しはもちろんカツ丼。まずは、特製カツ丼(700円)を試してほしいです。
男性には、煮カツ・ライス・ラーメンがセットで800円(!)というお得なメニューもあります。
さてさて、早速、運ばれてきた「特製カツ丼」のふたを開けると……西毛独特の、卵でとじていないカツ丼です。しょう油ベースの甘辛いタレで煮たカツがご飯の上に2枚も載っていて、ボリュームたっぷり!これがクセになるんですねー。
ちなみに、店内には、ちょっと若い









オマケ
店内には、アジアンでエスニックなかわいい服がいっぱいあります。
こちらは新ブランド「
そして、お店や商品もさることながら、ヴィアン編集部でも話題のイケメン店長、阿部さん
