今回は、京都の庶民的グルメスポットをご紹介します。
金閣寺とともに有名な銀閣寺にほど近い、銀閣寺キャンデー店です。
桜並木で知られる「哲学の道」の、西端の大きな交差点にあります。
←銀閣寺
←金閣寺こちらは、いつから営業しているかちょっと分かりませんが、かなりイイ感じに“昭和のニオイ”が漂う、手作りアイスキャンデーのお店です。

ストロベリー、ソーダ、オレンジの「氷のアイス」(棒付きアイスキャンデー)が、1本60円。
「クリームのキャンデー」(ミルク系?の棒付きアイスキャンデー)だと、1本130円……など、かなりお安い価格設定です。
私のお勧めは「抹茶」(130円)。懐かしい味がたまらないんですよねー。
店の外から、カウンター越しにおじさんに声をかけると、「はいどうぞ」と、言葉少なにアイスを手渡してくれます。

店の前にベンチがあるので、腰掛けて食べちゃいましょう。
ちょっと地元人になった気分が味わえますよ(笑)
ちなみに、なんと1杯30円から飲める「パインジュース」、京都名物の「冷やしあめ」(小1杯100円)なんかも売ってますよ。
夏も終わりに近い今日このごろですが、京都はまだまだ残暑の厳しい日が続くことでしょう。
これからやってくる秋の紅葉の季節にも開店していると思うので、京都へ旅行へ行った際には、ちょっと休憩がてら立ち寄ってみてはいかがでしょうか?

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
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今年は北行きはもう十分だね、と言った舌が乾く間もなく、行って来ました。またまた北の杜の都仙台。8月19日のザスパ戦初のアウェイゲームです。

それにしても仙台は熱い。気温も熱いけれど、ベガルタ仙台のサポーターはもっと熱かった。いや、凄い。いや、怖い(?)
サッカー場の応援席を埋め尽くす黄色いユニホームに、圧倒されることしばしば。でもザスパが最初にゴールを決めた瞬間、水泳の北島康介風に言うと(ちょっと古かった?)、“チョー気持ち良かった”のは言うまでもありません。
そしてザスパサポーターも凄い。途切れることなく続く声援と手拍子と、そしてジャンプ、ジャンプ、ジャンプ。
ベガルタ仙台のサポーターには人数では負けていたけれど、声援では絶対負けていなかったザスパのサポーター。
そして今夜は、ホーム敷島で連勝を賭けたサガン鳥栖戦です。
これからも勝利を信じて応援していこうね。
《おまけ》

仙台と言ったらやっぱり牛タン。
探していたお店が見つからなかったので行き当たりばったりの居酒屋で味わいました。
ビールとの相性も抜群。おいしかった。

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お客様のところの従業員さんたちと一緒に、バーベキュー大会に参加してきました。
場所は赤城南面・旧 宮城村の「大崎つりぼり」。
「ヴィアン」でおなじみのお出かけスポットです。
私を含め、みんな初めて行ったのですが、広くて景色がよくて、とっても充実したところです。
バーベキューエリアは屋根付きで、雨天でも大丈夫。
当日は晴天で、前橋は暑かったのですが、木々が生い茂っているのもあって、とっても涼しくて快適♪
パートさんたちのお子様たちが魚釣りで遊んでいる間に、大人たちでバーベキューの準備。飲んで食べて、お腹いっぱいになったところで、私も釣りに挑戦してみました。
釣り池はたくさんあって、それぞれに特徴があります。魚の種類も違って、一日仕事で釣る魚もいますが、もちろん私たちは、ジャンジャン釣れるニジマスの池へ直行! 釣りは初体験。エサを付けてもらって、言われたとおりに釣り糸を垂らしたら…あっという間にかかりました。
「引け!」と言われて、竿を引いたら…逃げられてしまいました(-.-;
再度釣り糸を垂らし、あっという間にかかり、竿を引く…逃げられる…
コーチ係の部長に「どんくせえなあ」と言われながら、何度か繰り返し、根性のない私は嫌になってきました。
「もういい、やめる」と言うと、
「2歳の子どもだって釣れるんだぞ、一匹くらい釣ってみろ」と、
まるで部活動のように厳しい特訓が始まってしまいました(><)

そして何とか、一匹釣れました!(^ ^)v
釣れた喜びより、猛特訓から解放された安心感の方が勝ってたりして(^ ^;
バーベキューも楽しかったし、子どもたちも釣り体験ができて、
とっても充実した一日でした。
大崎つりぼりの皆さん、ありがとうございましたm(__)m

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夏休み、福島の岳温泉に行ってきました。
群馬よりは5度くらい気温が低かったので、結構過ごしやすかったです。


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先週の40℃越えの暑い日、突然愛車のクーラーから“生ぬるい風”しか出なくなりました。
窓を全開にして走っているときはよいのですが、日なたの信号待ちが恐い……。
通りすがりに車の窓を開けて運転している人がいると、親近感がわく今日このごろです。
少し涼しくなって来たし、保冷材をタオルで巻いて首にかけているとなんとかごまかせるのでおすすめです。

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去年実行した「念願の仙台の七夕祭り行き」に続き、今年も念願(?)の青森のねぶた祭りに行ってきました。
しかも、人生初の「青森までマイカーで」!
それにしても青森は遠い――。
前橋を朝の6時半に出発して、まあ、途中色々あったけれど青森に辿り着いたのは夜の6時半。

わずかな時間の祭りを楽しんで(祭り会場が狭いせいか、ねぶた祭りの会場には出店がほとんどない。皆、参加するのでそれどころじゃないのかな?)、その日の夜の10時には一路、前橋にUターン。
その後の記憶が定かでないのは、無事に帰還できた今だから言えること。
「もし東北の真夜中の高速道路で何かあったら」と、考えると……。
でもまあ、今年のことはさっさと忘れて(?)、すでに来年の予定を思案中です。
今年は北の方だったから、来年は南の方?
あちらもこちらも、行きたいところばっかりです。

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こんにちは、グエンです。夏の名物といえば、そうめん・スイカ・とうもろこし・屋台・花火、そして海!
「サイコーの夏を感じるには海しかない!」と、新潟県にある“笹川流れ”の海岸に行ってきました。
みなさんは今年、海に行きましたか?
あっ、今ごろだと「クラゲ」たちが大量発生して刺されてしまいますよね。
気をつけてください!イタイイタイ。
沖縄、グアム……などの海とは違うけど、結構キレイでびっくり。
砂も真っ白でさらさらして、プチ海外旅行に行ってきたような気分でした。
一押しの海です。皆さんもぜひ、行ってみては。
まったく泳げない私は、浮き輪でプカプカしていたらなんと、ウニを発見!カラダ全体が赤く、赤い目のようなものが中心に1つ…お土産として持って帰りたかったのですが、海の家の店主に止められました(>д<)
(残念)

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こんにちは、いよくです。
今日も暑いですねー(^ ^;;;
さて先日、編集長と、おなじみの「玄海」でランチしました。
「アジフライ定食」を頼んだら、手のひらより大きなアジフライが2尾も!
1つはお持ち帰りにしました。
連日の寝不足でちょっと疲れ気味の私たち。
「納豆が食べたい」との編集長の一言に意気投合して、 「納豆ください」と言ってみたら、
お母さんが納豆パックを1つずつ出してくれました。
おまけに食後には、おやじさんが蒸かしたての「新さつまいも」をくれました(*^_ ^*)
お腹いっぱいなのに、食べちゃいました。
こんなに暑いのに、一向に食欲は衰えません。
おそるべし! わたしの胃。
玄海のみなさん、いつもありがとうございます。
その帰り道、路上でセミに出合いました。透き通った羽、ビビットな模様。 キレイです。 本物のセミ、久しぶりに見たなあ~。 元気がなかったので、道のわきの植え込みにそっと載せておきました。 外に出てからのセミの一生はとても短い…。 短い夏の儚さを思わせますね。 暑さに負けず、夏を楽しみたいですね♪ |

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高崎の大栄龍さんという中華料理屋さんの「もつ煮」のレトルトパックを入手。
袋のまま5分間温めるだけで食べられます。
しかし…編集部内には、ガスコンロがない。
考えて、電気ポットの中に放置してみました(みなさんごめんなさい)
具はというと、ダイナミックに豚もつだけがどっさり。
マグカップで食べちゃってますが、しかもいちばん大きいフランス風のマグカップも無断で借りちゃってますが(Jさんごめんなさい)
赤味噌でじっくりコトコト煮込んだその味は、やわらかくすっきりとしてスープもうまい!
「だるまおやじ」は高崎にもちなんでるし、七転び八起きで縁起もいいですね。
お店ではもつ煮丼が食べられるそうです。
イチゴマシュマロはおやつに食べてます。

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ランチや営業で、前橋の街中をよく歩いています。
そんな時に見かけた風景をちょっとご紹介します。

ランチするお店に向かう途中。
なんとG-FIVEのみなさんが勢揃いしていました。
何かの撮影のようです。
暑い日の炎天下、あの衣装は暑いだろうなあ~(^ ^;;
ランチを終えた帰りにも、撮影は続いていました…。

街中には、のら猫ちゃんがたくさんいます。
こちらも道ばたで見かけた仔猫。
手のひらに乗りそうなほど小さくて、めちゃめちゃ可愛かった。
近づくと、おぼつなかい足どりで逃げてしまう、ちょっと臆病な猫ちゃんでした。
たくましく生きていくんだよー(^o^)/

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ヴィアンの裏表紙でおなじみ、ブレスハウスさんに伺いました。
高崎渋川線沿いの、ステキなお宅が気になる方も多いのでは。
こちらの建てる住宅は、ほかにないデザイン性の高さや上質な素材に驚くばかりですが、ほかにも注目すべき点を見つけました。
なんと毎日、社長さんが自ら会社のキッチンに立ち、社員の皆さんのお昼ご飯を作ってくれるのです!
ミョウガをスパパパパーッと手際よく切る姿に、まず驚かされました。
そしてそれを水に放つ←どろ抜きのためとか。我が家ではしたことないです。
ナスとエリンギは塩水につける←余分な油を吸わなくなって、シャキっとするとのこと。
ナンを細かく切って、チーズと炒める←クルトンの代わりだそうです。
うどんを大量に茹で上げ、漬け汁はカツオの風味がよいゴマだれ(しかも手作り)、トッピングには刻んだミョウガ。
お昼になるとスタッフの皆さんがわらわらと集まってきて、お昼です。
大家族のようです。
丁寧に下ごしらえしているのと新鮮な野菜を使っているので、うまい!
「冷蔵庫の残り物だよ」とおっしゃいますが、愛情料理は一番うまいですよ。
ごちそうさまでした〜。

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こんにちは、いよくです。
今日(8/6)も上野村より出勤してきました(^ ^)v
「前泊プラン」にすっかり味をしめ、今回もやまびこ荘に宿泊です。
前回は、藤岡→鬼石→神流町→上野村のルートで、片道約2時間かけて往復しましたが、下仁田町経由だともっと早く着くという情報を得て、グーグルマップと同僚の増田さん(彼女はバイカーなので道に詳しいのです)の協力で、準備万端(のつもり)で出かけました。
出発は日曜日。夜8時ごろ、前橋インターから関越に入りました。
こんな遅い時間に出たおかげで、2カ所で花火が見えました。(ラッキー!^ ^)v
下仁田インターまで30分弱。あっという間です。
「思ったより早く着くかも♪」と楽観していたら、早速ピンチに出くわしました。
下仁田町から上野村へ抜ける道へ入ったとたん、なんと「全面通行止め」!!(・・;)
えーーー!!!???
初めての道。抜け道なんてもちろん知りません。しかも夜です。
どうしよう???(> <)
こんなとき便利なのが「カーナビ」ですが、そんな近代的なものは私の車には付いていません。
回りを見回し、近くのお宅を訪問して道を尋ねることに。
やさしいおばさんが出てきて、親切に道を教えてくれました。
(多分)教えられたとおりに進んでいくと、またもや予期せぬ道に遭遇。
時間に余裕のない中、勘で進んでいくのは無謀というものです。
翌日は朝から仕事なのです。なんとしても「無事に」たどり着かねば(・・;;
すると目の前に、自転車に乗ったおじさんを発見!
そろそろと近づき、窓を開けて声をかけました。
夜の9時。これから上野村に行くという私の行動を不思議がりながらも、
紙に地図を書いてていねいに教えてくれました。
おかげで無事、やまびこ荘に到着しました(^o^)v
下仁田町のみなさま、お世話になりました。
本当にありがとうございましたm(__)m

やまびこ荘に到着すると、
お茶を煎れて、名物「十石みそまんじゅう」をおいしくいただいて、温泉へ直行!
これを楽しみにやってきたのです♪
仕事とはいえ、せっかくやってきたのですから、短い時間の中で濃密に休暇タイムを楽しまなくちゃ(^0^)
露天風呂・洞窟風呂・サウナと、一通り楽しんで、大浴場で泳いだら、ほどよく疲れて眠くなってきました。
アタフタしながらの珍道中でしたが、この夜も十分楽しむことができたと大満足して、フカフカのお布団で眠りにつきました。
そして月曜の朝。7時に起床。
バイキングのおいしい朝食をたっぷりいただいて、打ち合わせまで時間があったので、付近の散策に出かけてみました。
何度も訪れているのに、いつもまわりを見る間もなくとんぼ帰り。もったいないですね。
道沿いの遊歩道を降りていくと、小さな渓谷がありました。
橋の欄干に赤トンボ! なんとものどかです。
この橋の名は、「出会い橋」。そしてその下を流れる川は、「夫婦川」。
良きご縁に恵まれそうな名前です。

その川は、美しく透き通った清流でした。
雨の翌日、良く晴れた今日は、空気がとても澄んでいて、
山の木々の葉の一枚一枚までも、くっきりと見えるようでした。
そして鳥のさえずりがすぐ近くで聞こえます。
なんて素敵なんでしょう♪
打ち合わせは順調に進み、昨夜来た道をたどって、ふたたび下仁田町へ。
強い日差しが降り注ぐ、まさに真夏日。セミの声が聞こえます。
無事に行ってこられたのも、親切な下仁田町のみなさんのおかげ。
「諏訪神社」に立ち寄って、お礼を言ってきました。

時刻はすでにお昼近く。ちょっと早い昼食にしようと「道の駅しもにた」にてしばし休憩。
冷たい「なめこおろし蕎麦」をいただきました。
ちょっと辛い大根おろしが、疲れ気味の真夏のお腹を癒してくれそう。
お蕎麦もなかなかのお味でした。
そして「神津牧場のソフトクリーム」をデザートに。
バニラ味かと思いきや、まさに「ミルク味」。
ミルクの自然な甘さが生きていて、すっきり&クリーミー。本当に美味です。
これはぜひ、お試しあれ。

「道の駅しもにた」では、「ブルーベリー狩り」が楽しめるそうです。
群馬は長野に次いで全国第二位のブルーベリー産地。
目に良いと言われるブルーベリーですが、
ほかにも体によいものがたくさん含まれている健康食品です。
ブルーベリー狩りで、採れたての新鮮な旬の味を味わってみたいですね。
下仁田町は思ったよりとても近く、
今度はゆっくり来たいな~と思える、雰囲気のある素敵なところでした。
夏と秋にはお祭りもあるようです。
ぜひ出かけてみてくださいねー!(^o^)/
くわしい情報はこちらで。
(道の駅しもにた)
http://www.town.shimonita.gunma.jp/contents/List.asp?CONTENTNO=271
(諏訪神社秋季例大祭)
http://www.town.shimonita.gunma.jp/contents/Contents.asp?CONTENTNO=25

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ランチへ出掛けるとき、「12時ぴったりだと混んでるよねぇ」、と懸念しますが、穴場発見!?
私の都合などおかまいなしですので、出かけられる時はすかさず息抜きにGO!GO!っと。
ぶらっと寄った2Fの店や路地に入ったところはガラガラだったりする。
ゆったりくつろげてラッキー!

800円〜900円で彩りもきれいで、小鉢もたくさん付いた定食は満足(結局、満足の度合いは値段より量?)
なんか、 がんばろう と心の中でいつの間にか
つぶやいてました。
おいしいものって、人を幸せにしてくれますよね。

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増田です。今日も前橋・高崎は暑かったですね… さて、月刊ヴィアン8月号の巻頭特集「黒酢のパワー」で、「黒糖黒酢」の製造元である村岡食品工業さんの本社を取材させていただきました。 村岡食品さんといえば、カリカリの「梅しば」で全国的に有名ですよね。 黒酢とは違いますが、その「梅しば」を砕いてシソやゴマと混ぜた、しっとりタイプの「梅しばふりかけ」があるのを知っていますか? さっぱり味で、夏にぴったりのふりかけだと思います♪ |
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はぎみです。ヤクルトさんの託児所を取材してきました。
小さな女の子が私の足を見て「なんでそれ(ストッキング)はくの?」と質問。
……はて、なんでだったっけ。
「大人の女の人の身だしなみ」と思いましたが、小さい子がわかる言葉に変換できず、とりあえず「靴が履きやすいんだよ~」といっておきました。
なぜかJAの帽子をかぶってたり立ったまま寝ちゃいそうになってたりとおもしろさ満載。
年長さんが小さい子の面倒をみてあげて、みんないい子でかわいかったなー。

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川原湯温泉に行ってきました。
風情のある温泉街はタイムスリップしたようで、時を忘れてしまいます。
共同浴場の「王湯」もなかなか味がある外観。 入口の横の紋所は「ささりんどう」といい、 源頼朝が川原湯温泉を発見した事にちなみ、源氏の紋所が描かれているそうです。

石造りの露天風呂は、吾妻川の渓谷に向いているので、とても景色がよく心身ともにリフレッシュ♪

【写真左】王湯の少し上にある「足湯」。家族でゆったり足湯もいいですね。
写真撮影ご協力ありがとうございました。
【写真右】隣の新源泉では、玉子をカゴに入れて源泉につけて温泉玉子を作っている。
出来上がる間に足湯に浸かったり、王湯でひと風呂あびるのが川原湯スタイルだとか。
この雰囲気のある温泉街も、数年後には八ツ場ダムの建設によりダム湖の中に沈んでしまうそうです。とても残念…
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さてみなさん、ランチにかけられる予算はどのくらいですか?
わたし的には、1,000円を超えると贅沢だなと感じます。
ですから、「今日はちょっと自分にごほうびを…」という日は、あえて1,000円以上のメニューに手を出すのですね。
“ごほうび”というからには、もちろん美味しくなければ!というわけで、同僚の喜田を誘って、お寿司でランチ♪してきました。

この日、お邪魔した「魚伸」さんは、編集部スタッフの中にもファンの多いお寿司屋さん。お店は、前橋・松並木の近くです。

こちらのランチのおススメは、写真の「お昼のちょっと贅沢セット」1,386円(税込み)。
寿司ゲタに乗せられた新鮮なネタの握り9カンと、別盛りのガリ、さっぱり味の梅ドレッシングが夏にうれしい大根サラダ、温かい茶碗蒸し、お味噌汁というボリュームたっぷりの内容で、味もお腹も大満足です。
特に握りは、あわびうに・中とろ・えんがわ...etc.と、私好みのネタばかりで「おいし〜」の連続でした。 ランチはほかにも、マグロ、イクラ、エビなど数種のネタが一度に味わえる「旬鮮丼」1,000円、カラッと揚がったマグロのカツに秘伝のソースをからめて酢飯にのせた「まぐろのソースかつ丼」850円などがあって、どれも美味しいです。
ちなみに「魚伸」さんのランチタイムは、11:30から14:30までだそうですよ。
お昼はいつも、女性のお客さんを中心に賑わっています…やっぱり、女性って「おいしいもの」には目がないみたいですね!←自分を含め0(^-^) 「お寿司屋さんはちょっと敷居が高いなー」と感じている人は、ぜひ同店のランチから試してみてください。
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温風でかけるパーマ「エアーウェーブ」をご存じですか?
髪にダメージを与えずに、しなやかでキレイなウェーブがつくれて、しかも形状記憶!
髪内部のタンパク質が整えられて、サラサラの手触りが実現するのも魅力です。
本日、このパーマを導入したサロンで、モデルさん撮影をしてきました。ロングヘアの彼女のスタイルは、 ショートカットの私には真似できないのですが、 空気感たっぷりのフワフワ感、とても素敵なのです。 聞くところによると、根元からウェーブの立ち上げができ、 ボリュームアップにも最適だとか。 毎朝のセットも楽チンという点も、私にピッタリです。 打ち合わせで根掘り葉掘り質問し、すっかり「やる気」になり、 今週末に予約を入れてきました(^ ^)v 今からとても楽しみです。 |
美容室ボスhttp://www.boss1993.com/

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萩原(の)です。7月の今にも雨が降ってきそうな、とある日。前橋のグリーンドーム近くを散歩(?)ではなく、諸事情で歩き回ることに。 毎日、車に乗って走り回ってはいるけれど、歩く機会が皆無に近いせいか、ものの1分、2分、3分…で足はガクガク。 腰もイッター……。 でもそんな私を癒してくれたのが、塀の上のニャンコの親子(多分)。 |
そして発見!まるで花火を見物するために置かれていた様な白いチェア(これも多分)。 利根川河川敷で見るのもいいけれど、一人ゆったりとしたスペースでビール 片手に見るのもいいんじゃない。でも、編集部は締め切り間際でそんな場合ではありません。 ブログの中で一人、花火に乾杯! |

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その帰り道、路上でセミに出合いました。


増田です。
我が家では、朝食に登場することが多いです。



そして発見!
片手に見るのもいいんじゃない。