増田です。
今回は、吉井町にある“ジャンボギョウザ”とボリュームたっぷりのメニューで有名な食堂「陽気軒」を紹介します。
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ちなみに、これがそのギョーザです。通常は1皿に5つ乗ってますが、メインといっしょに食べるならこちらのメニューをお勧めします(これでもかなりのボリュームです)。 ああ、ボリュームメニューの好きな編集部スタッフたちにも教えてあげたい~ |
こちらは、“全部のせ”のラーメン。3種のチャーシューが食べ比べできます。 ![]() この厚さ、すごくないですか? やわらかくて、香ばしくて、おいしかったです。 |
| ほかにも、チャーハン、かた焼きそば、つけ麺(冬もあるのかな?)、ちょっと変わった丼なども各種あって、仲間同士で行くとかなり盛り上がります。 どれも、かなりボリュームがあるのに低価格で食べられるので、初めて食べに行くなら、数人で分け合って食べるといいかもしれません。 吉井町に行ったら、ぜひ一度、体験して(←笑)みてくださいね。 |
![]() ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 月刊Vien(ヴィアン)公式HP http://www.vien.co.jp/ 広告掲載・紙面に関するお問い合わせは、 電話 027−219−2008(代)FAX 027−236−0102 メール vien@vien.co.jp までお願いいたします。 |
マーキュリーホテル1F「アゼリア」のカレーランチに行ってきました。

プリプリのシーフードややわらかチキン、ココナッツなど、こっくりとしたまろやかな味わいがちょっとずつたくさん試せるのです。
一緒にヨーグルトが付いて来るので、まぜまぜして食べてもおいしいです。
9月30日までなのでお早めに!
3種類のカレー、ターメリックライスとナンがついて1,200円はリーズナブル。
たまにはホテルのランチも優雅な気持ちになれてよいですね。
ちなみに10月14日からはヴィアンにも載っていますが夜専用でデザートバイキングも始まります。
前回開催時は連日満席だったそうで、期待大ですよ。

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| 増田です。 |
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| いよくです。 締め切り前の数日間は、夕食の心配もしなければなりません。 |

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伊勢崎の市民病院の裏にある西部公園、行ったことがありますか。
突然地面から一面にモヤモヤとした霧が立ち込め、今度は中央から噴水が今度は吹き上げる。を繰り返しているのです。

中に佇めば、昭和のアイドルか演歌歌手気分。
街なかで気軽にマイナスイオンを全身に浴びられるのです。
子ども連れの方やペットの散歩にお試しあれ。

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街なかを取材やら何やらで走り回っていると、いろいろと不思議な物や場面に遭遇します。
そうそう、数年前、伊勢崎市の前橋館林線を新田方面へ走ると、上武国道の手前あたりに「美人多しわき見運転注意」という感じの(多少違うかも…)、かなり大きな立て看板があった気がします。今もあるのかな?今度調べて写真を撮ってきます。
さて本題です。
ある日、ヴィアン号(Vienのロゴ入りR2)で、高崎市内のとある県道を走っていたときのこと。
ふと前を走る路線バスの後部座席を見上げると…(写真1)
←写真1↓写真2の真ん中に写っている女性を、よ〜〜〜くごらんください。
←写真2……分かりますか?(クリックすると、ちょっと拡大した写真が見られます)
なんとカップラーメンを食べていたんです。
あまりに驚いて(面白くて)、ついケータイで写真を撮ってしまいました。
いやー、パンとかお菓子くらいなら見たことありましたが、まさか汁物を(しかも麺類を)持ち込むとは。どこから持ってきたのでしょう。麺は延びてしまってなかったのでしょうか。
カップラーメンってかなり匂いますし、車内にはしばらく「ラーメン臭」が漂っていたでしょうね(笑)
おかげで、ちょっと眠かった私も“お目目ぱっちり”になって、バスの後ろについて走っている間、運転しながら一人で笑っていました。

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今日は前橋弁天通りの洋食の老舗「ポンチ」に行きました。
月に一度、第2土曜はカレーが半額。
カレーライス600円→300円で食べられるのです。
こちらのカレーは、黄色くてネットリとしています。
ほかではない、なんだか後を引くやさしい味わい。
おじちゃん、おばちゃん、ファミリー、中学生がひっきりなしに訪れていましたよ。

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はぎのです。
9月といってもまだまだ、と言うか「いつまで暑いんだよー」と言う日々が続いている毎日。
ビアガーデンだと雨天中止だけれども、ビアホールなら雨も嵐も(?)関係ありません。
そこで残暑でダレて仕事に精が出ない人(編集部スタッフ? いえ、とんでもない)と、毎日残業続きでクタクタに疲れている人(これも編集部スタッフ? いえ、もっととんでもない)に、高崎市緑町「ホテルナガイ」のビアホールでの“残暑払い”をオススメしようと思います。
9日まで実施なので、今週末なら間に合いますよ~!

飲み放題&食べ放題で、大人1人2,800円、小学生まで1人1,400円、3歳以下は無料。
飲み物は種類豊富で、料理は出来たて熱々(もちろん室内は冷房で涼しさバッチリ)。
抽選で、「水上(みなかみ)の秘湯 湯の小屋温泉・洞元荘」のペア宿泊券が当たるかもしれません。
某V編集部の大食い部(?)の人にもぜひオススメ。
大食いの人、少食の人問わず行ってみてはいかがですか。
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増田です。
今夜は台風が群馬を直撃するらしく…かなり部屋の屋根が心配です(飛ばされたらどうしよう)。
さてさて、最近、テレビ東京で23:00からやっているワールド・ビジネス・サテライトで見た、変わりラムネをとあるコンビニでゲットしたので、ちょいとご紹介します。
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みなさんも、もし見かけたら、数人で1本買って飲んでみてはいかがでしょうか(笑)

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今度は味の素スタジアムにて、対ベルディ戦の応援です。
それにしても味の素スタジアムはデカイ(広すぎて選手が誰だかわからない)、キレイ(特にトイレが某映画館のように)、そしてスゴイ(?)。

何がと言うと、一緒に行った友達は電光掲示板に流れる「CM」を見て、いたく感激していたみたい…。
さすが元J1チームのホームグランド&現J1チームのホームグランドは、2チームが一緒に試合をしても大丈夫(なはずないけれど)なくらい広い。
しかも敷島競技場とグランドは「同じ大きさ?」と疑ってしまうくらい、とにかく広かった。
試合結果は、フッキ対ザスパで完敗(いやいや尾本が1点入れました)。
そのせいか、目を閉じると瞼に浮かぶのはフッキのシュート(うわ〜)。
お願いだから、ザスパのみんな、次の試合はぜひ勝って楽しい夢を見させてちょうだいね。

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ららん藤岡は農作物直売所はもちろん、観葉植物も品揃え豊富で楽しい場所です。
大人なのでもう観覧車や水遊びはしないのですが(したいのですが)、
おいしいおそばやさんがこんな気さくなスポットにあることを教えてもらいました。
その名も「紫葉庵」。

↑ららん藤岡。観覧車がある、珍しい“道の駅兼ハイウェイオアシス”です。

のど越しのよい手打ちそば。
風味のよい、さわやかなつゆは私好み。
とろろと卵とからめて…
天ぷらもこれでもかというくらいカラッ、サクッとあがってうまい。
お手ごろ価格なのに高級店のような味わい、そしてボリューム満点。
夜になってもお腹が減りませんでした。
ぜひ一度、お試しあれ。

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やっと暑さも落ち着いて、休日になると「ちょっと旅に出たくなる」季節になりましたね。
今回紹介するのは、月刊ヴィアン9月号P34「隠れ名所漫歩 藤岡市」で市長さんに教えていただいた、「赤久縄」。
場所は、伝統工芸を体験できる「土と火の里」をさらに奥へ走り、スーパー林道のちょっと手前です。市内中心部から自動車で向かうと45分くらいの、人里離れた“隠れ家”のような場所。誌面では地図も載せていますので、確認してみてくださいね。
←目印1
←目印2 「土と火の里」を通り過ぎ、さらにひたすら走ると……やがて左手に目印1があるので、そこを左折します。ちょっと走ると、目印2の立て看板があるスペースが駐車場。
ここは一言で言うと、釣り場を兼ねた食事処です。同店のおかみ・野田純子さんによると、2006年までは民宿もしていたそうですが、今は日帰りオンリーの施設なのだとか。

自然のままの清流・鮎川の渓流を利用した渓流釣り場や、時間釣りや量り釣りが楽しめる釣堀があり、子供から大人まで、初心者から本格的な釣り人まで釣りを満喫できるスポットです。
釣堀と養殖場にいる魚たちは、全部で15万匹いるというからびっくりです。
渓流釣りは昼から3,000円、1日だと4,000円。ちなみに、ヤマメ、イワナが釣れるとか。しかも釣った魚は、純和風の店内にしつらえられた囲炉裏で板前さんに串を打ってもらい、新鮮なまま塩焼きにしてもらえます。これが、今まで食べたこともないおいしさ!
市の観光課の方の話によると、海外からの観光客を連れて訪れることもあるのだとか。囲炉裏って、今では珍しくなってしまいましたよね。

↑まだ動いてます!
魚と一緒に、北海道産の玄ソバを挽いて手打ちする香り高いそばも人気です。
これからの季節は、紅葉の中で釣りが楽しめるので、街なかから手軽に抜け出したい人におすすめですよ。
野田さんによると、冬は藤岡市内と比べるとちょっと雪が多いようですが、「雪見酒が気に入って、毎年冬になると通ってくれる常連のお客さんもいるんですよ」とのことです。
今度はぜひ私も、冬に行ってみたいと思います。

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こちらが店舗です。
ちなみに、これがそのギョーザです。
こちらは、“全部のせ”のラーメン。




←どうですか?